「はじめての投稿審査システム」説明会を開催します

学術雑誌をご担当されている皆さまにおかれましては、こんなお悩みはございませんか。

  • 投稿規定に沿わない論文は、著者と何度もやり取りする事になり面倒。
  • 編集委員や査読者に郵送する郵送物の準備が大変。
  • メールの宛先間違えで発表前の原稿を別の方に!ヒヤリっ!
  • 論文の進捗が分りづらく、毎回先生方に確認する事が大変。
  • 先生に督促するのが心苦しい。 などなど

そんな、お悩みを持つ学協会様へ、数ある投稿審査システムのひとつで、
世界約6,000 誌以上の学術雑誌、日本では約150以上の学術雑誌に利用されている
「Editorial Manager」を例に説明会を開催いたします。

投稿審査システムをよく知らない学協会様も、システム化をご検討中の学協会様にも、
参加してよかった!と思っていただけるような機会になれば幸いです。
他の学会様と情報を共有する場として、お悩みや不安を解決する場としてなど、お気軽にご参加ください。
詳細は以下の通りです。ご参加を心よりお待ちしております。

【開催概要】
テーマ:「はじめての投稿審査システム」説明会
日程 :2018年3月2日(金)
時間 :14:00~15:30(受付開始:13:30~)
場所 :株式会社アトラス セミナールーム(地図
対象 :学術雑誌の事務局ご担当者様および編集委員の皆様
定員 :30名(定員に達し次第、締め切らせていただきます)
参加費:無料

【プログラム(予定)】

  • 投稿審査システムとは
  • 電子化するメリット・デメリット
  • 実際に電子化を実現した学会の事例
  • 質疑応答 他

【申し込み方法】
以下のお申し込みフォームをご利用ください。
お申し込みはこちら
※締切は2月9日(金)とさせていただきます。

お知らせ | 2018/01/30