①CRediTが統合され、投稿の共著者の役割情報を付加できるようになりました。

※CRediTサイト(英語): http://casrai.org/CRediT
投稿者は、CrediTで定められたリストから、自分自身や共著者の役割情報を選択します。

・サンプル画像 (役割の名称は、日本語画面でも英語表記となります)

②リッチテキストエディタが搭載され、HTML形式のメールを編集しやすくなりました。

HTML形式を使ったメール文の修飾や強調が以前より簡単にできるようになります。

・サンプル画像

バージョンアップ | 2016/10/05