著者信頼スコアチェック機能が追加されました

不正な投稿からジャーナルを守るため、著者に対して信頼度をスコア付けすることができるようになりました。

EMに設定したいくつかの条件のもと、著者は評価され、ユーザごとにスコアが付与されます。

※推薦査読者機能を使用しているジャーナルは、著者と推薦査読者に対しスコアチェックを行うことができます。

サンプル画面(日本語)

 

アカウント削除依頼リンクが追加されました

全メールのフッター部分に、ユーザ情報の削除を依頼できるリンクが追加されました。

アカウントの削除を希望するユーザは、リンクをクリックするだけで削除依頼画面に進むことができます。編集事務局は、受け取ったメールのリンクから、削除を希望するユーザのユーザ情報画面へ簡単にアクセスすることができます。

 

パスワード誤入力時のアカウントロックが必須となりました

セキュリティ強化の目的から、パスワードを誤った場合のアカウントロックが必須となりました。5分以内に5回パスワードを誤った場合、その後10分間はアカウントがロックされます。

サンプル画面(日本語)

サンプル画面(英語)

 

 

 

※ 開発中のサンプル画像を使用しております。実際の画面と異なる場合がございます。

バージョンアップ | 2019/02/26